4月17日の金曜日、赤門ナイト Vol.2 を開催いたしました。
4月17日、学生と社会人94名が参加した「赤門ナイト Vol.2」を開催しました。カイカイキキや赤門プロジェクトの紹介を通じ、志ある人々が交流する出会いの場となりました。次回の第3回は招待制で企画中です。興味のある方はプロフィール欄のフォームかDMより、お気軽にご連絡ください。
4月17日、学生と社会人94名が参加した「赤門ナイト Vol.2」を開催しました。カイカイキキや赤門プロジェクトの紹介を通じ、志ある人々が交流する出会いの場となりました。次回の第3回は招待制で企画中です。興味のある方はプロフィール欄のフォームかDMより、お気軽にご連絡ください。

第1回「赤門ディスカッション」を開催しました。学生やアルバイトが集まり、食事を交えながら「赤門とは何か」を語り合う初企画です。活発な議論から活動の方向性や新たな学びが生まれ、ホワイトボードが埋まる盛況ぶりでした。次回は互いに企画を持ち寄る予定です。今後の展開にご期待ください!

東大生ITチームが、カイカイキキ初となる「ハッカソン」を企画中です。自らの貢献のみならず、更なるIT人材の集積を目指し、未経験の運営に苦戦しながらも社内各部署と議論を重ね着実に前進しています。世界基準の若き才能による新たな挑戦に、赤門プロジェクトも全力の支援を惜しみません。

本郷の赤門オフィスで第8回セミナーを開催。Morus社の佐藤氏と室井氏を招き、カイコ原料の健康食品事業を深掘りしました。鋭い質疑応答に加え、お二人の人生訓に学生らも心酔。終了後も食品を試食しながら熱い交流が続き、夜更けまで活気溢れる場となりました。

東大駒場祭で異彩を放つピザ店を運営した工学部の後藤氏、坂口氏、友人の西岡氏がAKAMONに合流!彼らの情熱に共感した山崎・金丸両氏が迎え入れ、現在は弱点のIT分野を補強中です。ハッカソン開催の提案も飛び出すなど、現場では未来に向けた熱い議論が白熱しています。

商社出身起業家が語る「スタンス」と「責任の重み」。出した答えを自ら正解にする覚悟や、過去の解釈が燃料になるという熱いメッセージに、学生ら会場は熱気に包まれました。 自らの選択を正解に変える。挑戦の勇気を貰えるセミナーでした!

2/22、東大赤門前で医療の国際活躍を冠したトークイベントを開催。成育医療研究センターの五十嵐理事長と笠原病院長が登壇し、世界で戦うための責任感や継続する力の重要性を説きました。学生の熱い質問が飛び交う90分となり、好評につき全国の医学生を対象とした続編も企画進行中です。

2026年2月16日、赤門オフィスにて第6回トークイベントを開催。某大手ディベロッパーの先輩をお招きし、テーマは「"街づくりの最前線"に立つということ」。現役スポーツ選手・父親としても活躍する先輩の人生観あふれるプレゼンに、学生からの質問も白熱。終了後も交流が続き、赤門ならではの本気の出会いが生まれました。

2026年2月2日、赤門オフィスにてトークイベントを開催。大手エンタメ人事×社会人選手の二刀流ゲスト(26)を迎え、「圧倒的な当事者意識」をテーマに車座で対話しました。参加した7名の学生と予定時間を超えて熱く議論。既存の枠を超えた「個の力」を引き出す、赤門らしい夜となりました。

1月26日、赤門オフィスで4回目のディスカッションイベントを開催。外資コンサル勤務の東大卒20代の方が登壇し、日本企業と外資の関係性やAI時代の仕事の意義について議論。前日のNSS赤門イベントと重なり直前欠席もあったが、具体的で深い対話となった。今後も出会いの場を創出予定。

1月25日、カイカイキギャラリーでキヤスさんのスネアドラムパフォーマンス鑑賞会を開催。規格外の約1時間の抽象的パフォーマンスの後、キヤスさんや村上との質疑応答で高次元のアート談義を実施。今後もクローズドな招待制で、ご縁のある方々とのイベントを継続します。

1月19日、赤門オフィスで東大・慶應・早稲田等の学生7名と商社ゲストを招き「世界の資本を動かす仕事」をテーマにイベントを開催。少人数の車座形式で、判断基準や決断力の重要性など生々しい経験談を共有。学生たちは熱心に議論を続け、個の力が引き出される貴重な機会となりました。