「やってみたい」と思ったら、ダメと言われてもやっちゃう。スペイン留学を経て、アートの“中”へ。立教大学・嶋根千夏さんがAKAMONで見つけた新しい挑戦
幼い頃からバスケットボールに打ち込み、中学では部長と生徒会を経験。高校時代には1年間の海外留学を目指し、大学では美術を専攻。そして現在はスペイン・マドリードへの留学を経て、カイカイキキのAKAMONでアルバイトをしている。
「やってみたいと思ったら、ダメって言われてもやっちゃう人間なんです」
そう笑う嶋根千夏さん。
生徒会に立候補したときも、留学先に交換留学制度がなかったときも、「やりたい」という気持ちを起点に、自分で道を探してきた。
これまでどんな経験をしてきたのか。そして、なぜ今AKAMONで働いているのか。